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「桜水晶と百合工房」

LYRICS

[Intro] [Verse] 薄紅の風が 頬をなぞって 硝子越しに 朝が微笑む 眠っていた記憶が 揺れ出す [Pre-Chorus] 触れれば壊れそうな 輝きを 掌にそっと 集めながら 心は 澄んでいく [Chorus] 桜水晶 光を含んで 過ぎゆく季節を 映し出す 百合工房 静かな中で 変わらない想いが 今日も 形になる [Break] 木の香りに 包まれた部屋 刻む音が 時を繋ぐ 急がず 焦らず 手の温度だけを 信じて 願いは少しずつ 透明に 磨かれる [Verse 2] 窓辺に揺れる 白い花影 言葉にしない やさしさが 空気に 満ちている [Bridge] 夢はいつしか 仕事になり 仕事は 祈りに変わる 誰かの明日を そっと 照らすため [Pre-Chorus 2] 完璧じゃなくて いいと 教えてくれた この場所で 今日も 息をする [Chorus 2] 桜水晶 淡くきらめき 記憶と未来を 結び合う 百合工房 咲き続ける 変わらない優しさが ここに 息づいてる [Outro]

LINER NOTES

✍️ 作詞:うみぱんKaz より

今年初頭に書いてSunoに未投稿だった歌詞を皆様のチョイスでお任せします✨

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